□最新記事がTOPにない場合があります。
■カテゴリーをクリックしていただくと更新されている場合があります。
□予約更新機能が不安定のようです。
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
「ガイーーーーーっ!!!!」
「うわぁぁっ!!!!;;」
ゴンッ!!!!
部屋に帰ってきたルークはすごい勢いでガイに抱きついた。
「おいこら!!!何してやがんだこの屑!!!!」
アッシュが怒鳴る。
「何って抱擁?」
「そんなこと許さねぇって言ったはずだぜ…?」
アッシュの目は据わっている。
「ってか痛い…痛いルーク…;;」
頭を思いっきり打ったガイがルークの下でもがいている。
「あ、ごめんガイ!!!;;」
慌ててガイを起こす。
「痛いか?痛いよな??;;」
「大丈夫大丈夫…。で、パンは返せたのか?」
「あ、あぁ。ちょっと思い出したくない場面見たけど…。」
「そうか;;」
ルークの目はまっすぐに明後日を向いていた。
「それよりアッシュ、今ルークのこと「屑」って言ってたな」
「は?いつものことだろ?」
「…そうか。」
「?」
アッシュはうっかりしていた。
今は例の件実行中だったということをすっかり忘れていたのだ。
その頃ロイドたちの部屋では…。
「先生たち遅いなぁ…今どの辺なんだろ…」
「船に乗る前に連絡くれたからもう着いててもおかしくないのにね」
コレットが時計を見ながら言った。
「迷子にでもなってるんじゃないかい?」
「その可能性は少ないと思います…。」
「だよなぁ、リーガルが迷うわけないし先生とジーニアスは一緒に来るんだろ?」
「ってことは…どこかで道草食ってるってことだね…。」
「その可能性は高いと思います。」
「んじゃ待ってるしかねーんじゃねーの~?」
そんな会話をしているそのとき。
「ロイド~~~~っ!!!!」
名前を呼びながら部屋の扉を開けたのは…!!
シンフォ限定(らしい)CD着ました~~!!!早い。2日くらい前に頼んだような…。
めちゃ笑った…。パパその声はやめてくれwww
あ、マイソロのアイテムって当日じゃなくても受け取れるんですよね!!!
ってことに数日前に気が付きました。
そりゃそうだよな。よかったよかった。
PR
「ガイーーーっ!!!!」
「うわぁ!!!;」
ルークがガイに抱きついた。
後ろから。猛烈に。
「……?」
しかしルークはすぐぱっと体を離した。
「ん、キミは?」
ガイ…らしき人は振り返ってルークを見た。
「何だ?知り合いか?フレン」
そこに黒く長い髪の男が何事かと近づいてきた。
どうやら連れらしい。
「いや…知らない…はずだけど…。」
「まさか…隠し子とかじゃねーだろなぁ…」
「!!そんなわけないだろ!!年齢的に無理だ!!」
「そこかよ!!!って冗談だって、そんな本気で怒んなよ」
「まったく…ユーリのは冗談に聞こえないんだよ…」
「そんなことより、ほれ、お前の顔じっと見てるぞ、そいつ」
「え」
「………。」
ルークはそのガイによく似た人の顔をまじまじと見ている。
「…えと…誰かと間違えたのかな」
「…瓜二つとまではいかないけど結構似てるな。」
「誰に?」
「ガイに。」
「が…ガイ?その人に似てるのかい?;」
こくりと頷く。
「それで…キミたちは迷子ってわけじゃ…」
「ない。」
「そうか、それなら安心したよ。」
「おいもう行こうぜ、エステルの奴が腹空かせて泣いてるぜきっと。」
「そんなわけないだろ;じゃぁ僕らは行くよ。
あ、あと人に抱きつくときは気をつけたほうがいいよ;」
「ごめんなさい。」
「じゃ」
2人はそのまま去って行った。
「……アホ。」
それを見届けてからアッシュがぽつりと言った。
「だって似てたじゃん、後姿。同時に登場したら描き分けられないと思うぜ?管理人。」
「くだらねーこと言ってねーで早く部屋帰るぞ」
アッシュがさっさと歩き始めた。
「あ、待てよ!!」
ルークもそれに続いた。
次の話で出てきたら顔を描く予定でしたが帰ってしまいました…。
こういう連載です。これは。
そんなことよりフレンとユーリの性格ほぼ忘れていることに問題が…。
全員仲間になりましたーー!!!あ、マイソロです。
あとはレベル上げですね。全員最強になるように頑張ります!!
「あ~…なんか今猛烈に綺麗なお花畑が見たい気分だ…。」
ピオニーが言った。
「それでしたら旅館の裏庭が庭園になってるって聞きましたよ。」
ジェイドがそれに答えた。
「じゃ、行って来るか、な、ジェイド!!」
「…私は行くこと決まってるんですか?」
「1人じゃ寂しいじゃないか!!!」
「………。」
普段なら「勝手に寂しがってください」とでも言いたいところだったが
ジェイドもその手入れされた庭園に興味を持っていたのでついていくことにした。
「お前らも行くか?」
「えと…俺らは帰ります」
部屋の方を指差して言った。
それを見てピオニーとジェイドは庭園に向かって歩き始めた。
「……あいつら花畑でも見て現実逃避する気だな…」
「…まぁ…分かる気もするけど…;」
乾いた笑みを見せてルークたちも部屋へと歩き出した。
「……な~んか忘れてる気がするんだよなぁ…」
「何だいきなり」
ルークが顎に手を置いて上を見るポーズをとった。
「ん~~…何だろ…」
「何でもいいからさっさとガイたちの所へ帰るぞ」
「ガイ…………そうか!!ガイだ!!!!」
ルークはハッとした。
「は?ガイがどうかしたのか!?」
アッシュもその反応を見て焦る。
「俺、ガイに再会の熱い抱擁をしてない!!!!!」
「………は?」
アッシュの目が点になった。
「俺としたことが!!!ガイの登場のあまりのタイミングの悪さにすっかり忘れてた!!!
ガイに会ったらまず抱きついて上目遣いで落としてやるんだって船の中で決めてたのに!!!」
「落とすってなんだ!!!;」
「うわぁぁーーもう順序ぐちゃぐちゃだーー!!!」
ルークが慌てて走り出す。
「ちょ!!待て!!そんなことさせるか!!!」
アッシュもそれに続く。
部屋までもう少しという廊下でガイの後ろ姿を発見した。
「ガイっ!!!!!!」
ルークはそのまま後ろからガイに抱きついた!!
「うわぁ!!!??;」
マイソロネタバレ。
カイルのこの世界にいる理由「時間旅行」って…!!
リアラさん結構どうでもいいことに力使うんだね!!
でも何故ハロルドたちのことは知らないんだ?
リオン見て何か思わないのか!?カイルばかだから気付かないのか!?(失礼)
もしかしてED後?それならリアラは聖女じゃないから力はあるのだろうか。
それにしてもロニ置いてけぼりってかわいそうなことするなよカイル!!ww
アニーが出てきました。
おそらくセルシウスに会いに行くのかな。
こんなところにまで出てくるなんてセルシウスの人気異常…!!
ゼロス君も秘奥義出せました!!!
カッコイイーーーーーっ!!!!
「さぁ!!さっさと食え!!!」
ピオニーがチェスターに食べるように促した。
「随分楽しそうだなぁ…あんた方…」
「あぁ!!楽しいな!!」
「性格悪ぃ…言っとくけど俺は胃薬が効く時間になるまで食べねーからな!!!」
「あんたねぇ~~っ!!!食べたくないなら食べなきゃいいでしょーが!!」
アーチェが怒鳴ってそのキセキの物質を取り上げた。
「食ってやるって言ってんだから貸せよ!!」
チェスターがそれを取り戻した。
「嫌々食べられても嬉しくないってのー!!」
またまた物質を取り上げた。
「こんなもん食えんの俺くらいしかいねーよ!!貸せ!!」
また物質を取り戻した。
「物質じゃないってのーー!!!」
「は?いきなりどうした!?;」
「何でもないわよ!!じゃぁさっさと食べなさいよ!!」
「だから胃薬の時間がだなぁ…;」
「そんなもん必要ないって言ってんでしょーーー!!!」
アーチェがチェスターの手から物質を取り上げて次の瞬間チェスターの口の中へぶっこんだ。
暗転。
「………いや、すごいもん見たな」
「金髪の彼女、医学の知識があってよかったですねぇ…」
「…やっぱり人間、やばい食べ物の気配は感じ取るもののようだな…」
「……俺今度からああいう見るからにやばそうなやつは食べないでおこうと思った。」
4人は自分たちの部屋へ戻りながら心に深く刻むのだった。
先ほどの地獄絵図を…。
「チェスターさん!!大丈夫ですか!!??;;;」
「チェスター!!返事をしてくれ!!!;;」
「……生かさず殺さず…恐ろしい食物兵器でした…。」
「あ、あれ~?おかしいな~~;;」
「チェスターーーーー!!!!!」
松の部屋から聞こえる大声が4人を度々現実に引き戻すのだった。
マイソロネタバレです。
ボス(ゲーデ?)にぼっこぼこにやられたのですげーレベル上げました。
連れてったメンバーだけ異様に高いレベル…。
強制参加の主人公、ゼロス、プレセア…そして壬が操作する使い易い代表クロエ。
主人公魔術師のままだったのが痛かったかな;
プレセアがおそらくまだ序盤だというのに秘奥義を習得しました。早っ!!!
まだ皆20台なのに…。
始め負けイベントかと思いましたよ;負けたらちょっとした会話聞けましたよ。
それよりジャニスたち思ったより良い奴で笑たwww
ナナリーどこ行ったんだ…orz
スタンとルーティとカイルで戦いたい。まだDキャラ出てこない…。あとRも。
「あ、あったあった、ここ。松の間。」
ルークが扉をノックする。
数秒後に「はい」という言葉とともに扉が開く。
「さっき借りてた食べ物、返しにきたんだけど…」
「あぁ、さっきの!!」
相変わらず爽やかに出迎えてくれた。
「クレス、お前もここに来てたんだな」
アッシュがクレスに声をかける。
「アッシュ!!もうびっくりしたよ、そっくりで…」
「あぁ…俺らは思ってねーけど結構似てるらしいな」
「あの後よくよく考えてみたらアッシュが双子だってことは聞いたことあったと気づいたんだけどさ
ここまで似てるとは思わなかったから頭が混乱しちゃったよ」
「…そんなに似てるか…?;」
アッシュはちょっと嫌な顔をした。
「えーーーっ!!もう来たのかよ!!!」
部屋の中で叫ぶ声。
「あ、チェスター、うん、返しに来てくれたよ」
「早ーよ!!この胃薬食前30分前服用だぜ!?まだ5分くらいしか経ってねーじゃねーか!!」
「ってかただパンを食べるだけなのに胃薬っておかしくない!?」
アーチェが腕を組んで睨む。
「お、その口ぶりからするとそのキセキ的なパンを作り出したのはキミか?」
ピオニーが扉の隙間からひょっこりと顔を出した。
「わっあ、あの…;」
クレスがそれにびっくりした。
「いやぁすみません。この人がこのありえない物質を取ってくるように言った張本人でして
是非お礼が言いたいと付いてきてしまったわけです」
「あ、そうなんですか…」
「一応礼を言っとくぜ。おかげで面白いもん見られるしな!!」
「はぁ…どうも…」
わけもわからず御礼を言われそれを受け入れるクレス。
「んじゃぁそこの青髪の青年!!早速食べてくれ!!!」
ピオニーが早く食べるように促した。
うわ~いクレスなんて描けないよ~~!!
マイソロやってます。
聖女留守番とかありえない。
ロイドくんはいつ帰ってくるんだ~~ゼロスが寂しそうだったぞ~~い
スパーダも使い易い。
ピオニーに謝ってもらうという小さな、それなのに困難な目的を果たしたルーク。
「にしても…よくそんなもん見つけてこれたよな」
アッシュがルークが持つヘドロ状のパンに視線を合わせながら言う。
「あぁ、ホント、偶然さ、でかい声で話してるメンバーがいて何となく聞いてたら…って感じだな」
「ふ~ん…」
「あ、でもお前のこと知ってるって言ってたぞ」
「は?何でだ?」
「お前と同じ部だって言ってた。俺がお前と同じ顔だから最初混乱してたぞ」
「まさかロイドじゃねーだろうな」
「まさか!ロイドは知ってるじゃねーか俺」
「んじゃ誰だよ」
「名前は聞いてないけど…なんかすっげー爽やかな奴だったな」
「……正義感が強そうで…か?」
爽やか…この情報でアッシュの頭の中には1人の人物が浮かんだようだ。
「あぁ!!そうそう!!!俺今からこれ返しに行くんだけど一緒にいくか?」
「だな…一応礼も言わねーといけねーしな…」
「じゃ、行こうぜ~!!もしかしたら面白いところ見れるかもしれねーし」
「何だ?面白いところって…」
アッシュが首を傾げる。
「今からこれ、食うらしいんだよ」
「マジかよ!!!なんでだなんかの罰ゲームか!?」
「さぁ、何でだろうな。なんか手作り料理が食べたいとかなんとか言ったらしいけど」
「…手作り料理が食べたいって…まさかこれ…ミントが作ったのか…?;;」
アッシュは信じられない展開に頭が混乱してきた。
「でも胃薬買うって言ってたから威力半減かもな」
「おや、それを食すところを見れるなんて随分面白そうではないですか…」
その会話にジェイドが加わってきた。
「これは俺ら借り物競争の主催者としても礼を言うべくついていかなきゃいけないな」
ピオニーも便乗した。
「えぇ~なんかすげー人数になってきたな…なぁなぁこうなったらガイたちも行こうぜ~」
「え;いや俺たちはいいよ;」
「でもさぁそいつアッシュと同じ部なんだぜ?
お世話になってんだから保護者代わりとして挨拶くらいしといた方がいいと思うんだけどな~~」
「それこそ子供同士の関係に出るべきじゃないだろ、俺らは残ってるよ」
「ちぇ~…じゃぁすぐ帰るから」
ルークはガイが一緒に来てくれないことに少し寂しさを感じながらクレスたちの部屋へ向かった。
マイソロで吹いたクレス語録
「さぁ早く書き写そう!!」ってあんたこの資料の束…っ!!!
「赤い髪」でマオしか思い浮かびませんでした。
剣でヴェイグの剣だと思ってしまいました。
ごめんよ。
クロエ使いやすすぎる。
アビスアニメネタバレですが…。
昨日のあれは選択デートイベントガイを選んだということですか!?(笑)
なんだあのデートwww
ってか来週やばいですね…。色んなことが。
つかヴァン弱っ!!!
超振動シーンもあっけなっ!!!
そこ削るのか…って感じでした。(ゲームでアニメーションにまでなった名シーンなのに…。)
「見ろーーっ!!持って来たぞ俺の勝ちだぁぁぁーーーっ!!!!」
ルークは勢いよく鷹の間の扉を開いた!!!
「ヘドロ状のパン」というおそらく世界に1つしかない物体を手に入れ
しかも中には奇跡的にも「黄緑色のあんこ」も潜んでいる。
「ほ…ほんとにあったのか…;;」
その場にいた全員が絶句している。
「あぁ!!あ、でもこれ持ち主に返さなきゃいけないから食べたりすんなよ!!」
「誰が食べるかそんな怪しいもん!!!」
アッシュが速攻で返した。
「店長は!?まだ帰って来てないんだろ!?な、な!!俺の勝ちだよな!!」
ルークが部屋を見渡してジェイドがいないことを確認する。
「あぁ、ジェイドならまだ帰ってきてないよ。」
ガイがそれに答える。
「よっしゃーーーっ!!!ってことで俺の勝ちだ!!!
さ、謝ってもらおうじゃねーか!!!」
学校の理事長兼コンビニのオーナーである権力者にルークは腕を組んで上から目線で言った。
「く…ジェイドは何してやがるんだ…」
ピオニーが言ったそのとき、部屋の扉がまた開かれた。
「戻りました」
「遅いぞ!!!ルークはもう「ヘドロ状」のパンを持ってきてんだぞ!!!」
「おや、そんなものよく手に入れられましたねぇ」
「苦労したぜ!!」
ルークが得意気に言う。
「おいジェイド!!!お前も物は持ってきてんだろうなぁ!?」
「いえ、何も」
「はぁ!?お前何しに行ったんだよ!!!」
ピオニーが立ち上がる。
「だってあるわけないじゃないですか、ヘドロ状のパンに朝顔のしおりだなんて…。」
「お前なら作れるだろうが!!!!」
「嫌ですよ、面倒くさい」
「お前俺の代理で行ったんだぞ!?しっかり働けよ!!」
「えぇ、代理では行きましたよ?言われたとおり。
でもあなた「勝て」とは言わなかったですよね?」
「揚げ足とんな!!!」
「事実です。」
「お前がちゃんとやってれば勝ってたのに!!
しかも絶対この世に存在しない方のお題を持ってこられやがって!!!」
「言い訳はそのへんで。じゃ、そろそろ謝ってもらいましょうか~」
ルークが2人の喧嘩を仲裁するふりをして話を元に戻した。
「……っい、嫌だ!!!納得いかん!!!」
「大人気(おとなげ)ないですよ…」
「勝負は勝負ですから」
アスランとガイが後ろから冷静に客観的意見を口にする。
「あんたが言い出したことなんだからちゃんと守ってもらうぞ!!!」
「…………悪かった…」
ちょっとふてくされた様子でついにピオニーから謝罪の言葉がでた。
「くぅ…っ!!」
ルークがその喜びをかみしめる。
「よし!!じゃ、次はとばっちり受けた鶴の間の人に…」
「そんなこと聞いてねーよ!!!」
ルークの言葉にピオニーは反論する。
「いえ、言ってましたよ?」
「はい、確かに言ってました。」
「74話で確かに言ってますよ」
ジェイド、アスラン、ガイに立て続けに言われる。
「お前らどっちの味方だ!!!」
「あなたの味方じゃないです」
すっぱり切り捨てられた。
「………。俺もっと忠誠心の強い部下が欲しい…」
「何言ってるんですか、こんなにも忠誠心強くて役に立つ言いなりな部下が2人もいて…」
「自分は数に入ってないのか」
ジェイドの言葉にガイがつっこんだ。
その後数十分に及ぶ説得の末、鶴の間にも謝りに行ったピオニー。
「部屋の名前を間違えて伝えてしまって…」と軽く嘘をついて謝罪したところ
女性陣は簡単に許してくれたのだった。
「屈辱だ…」
「これに懲りたらくだらねーイタズラはしないようにな!!!」
ルークは満面の笑みだった。
マイソロ来たのが昨日なんですけど。
アイテム29日配信とかひどくないですか?
何ヶ月も前から予約してたのによぉ~~っ!!!!(泣)
ってか仲間になるタイミングがすごいですね。
「え、えぇうぉまじで!?」って感じです。(どんな感じだ)
カイウスの修行に付き合ってるのにカイウスが1撃で死んでしまうので彼だけレベルが上がらなかったときはちょっと愛しさがこみ上げてきました(笑)
のんびりやってるのでまだシンフォメンバー止まりです。
昨日は台湾留学から一時帰国した友人と久しぶりに会ってカラオケパーチーでした。
朝までハッスル。
しかし…このメンバー何ヶ月も会って無くてもまったく久しぶり~って感じがしないんですけど何故だ…。
お土産に台湾語のハンター貰ったんですけどヒソカバリかっこいい…っ!!!
やばい惚れたっ!!!こんな格好いいキャラだっけ!!(失礼)
そんなわけで今日はもう眠いです。
眠いの我慢してマイソロしてます。戦闘中に意識なくなったりしましたが頑張ってます。(無駄な頑張り)
「それはクレスがミントの手料理が食べれて羨ましいって言った言葉ですね」
「え!!?誰!?ってかどこ!?」
いきなりした声の主の姿が見当たらないのでルークはきょろきょろと辺りを見る。
「ここです。」
「うわ!!びっくりしたーっ!!」
「すずちゃん!!」
すずと呼ばれた少女はルークのすぐ背後に立っていた。
「いきなりそんなところから声かけんなよ!!びっくりすんだろ!!!」
ルークがかなりびっくりしていたのか、胸を押さえて呼吸を整えながら言う。
「いきなりではありません。最初からいました。」
「最初って…嘘だろ!?」
ルークがクレスに目で問いかける。
「…ごめん…ボクも気が付かなかった…」
「私も…」
「あたしも…」
「俺も」
「ほら見ろ!!全員気付いてないってことはさっきここに来たんだろ!!」
「いえ、最初からいました。皆さんが気が付かなかったのは私が気配を消していたからでしょう」
「気配消してたって…っ何で!!;」
「忍者ですから。」
「……は?」
「話を元に戻しますとアーチェさんが手料理を持ってきたのは…」
「わーーーっもういいから!!!」
「チェスターがボクに…あ!!思い出した!!!
そういえば言ってた!!ボクがミントにお弁当作ってもらってるのが羨ましいって!!」
アーチェの制止も空しく理由はすでに全員に知れ渡っていた。
「……。」
「アーチェ、本当か?」
「…うっさいなぁ…いいでしょ別に!食べないんだからどうだって…」
「…なぁ、それ用が済んだら返してくれんだよな?」
「え、あ、あぁ。もちろん」
「じゃぁ頼むわ」
「な、何よ、食べるとでも言うわけ!?」
「…悪いかよ」
「チェスター…」
2人の間には何だかいい空気が漂っている。
「さて!!そうと決まれば俺も準備しねーとな!!」
チェスターが立ち上がって気合を入れる。
「準備?」
アーチェが首を傾げる。
「決まってんだろ!!胃薬のだよ!!」
「~~っ!!あんたねぇぇーーっ!!!」
「それくらい準備させろっての!!こんなもん普通に食ったら死んじまうじゃねーか!!」
「だったら食べなきゃいいじゃん!!」
「食ってやるって言ってんだろ!!」
2人はぎゃーぎゃー言い合いをしながら若干速歩きで宿の売店に向かった。
「…そういえばクラースさんは?」
「クラースさんならまだ着いていません。」
「え!まさか船に乗り遅れたとか!?」
「…クレスさん、私たち皆一緒の船に乗って来ましたよ?;」
「あ、そ、そうか…;じゃぁどこに…」
「クラースさんはこの近くに大型の図書館があるとかで、そこに立ち寄ったっきり帰ってきません。」
「…あ、そうなんだ…じゃぁ僕たちだけで先に部屋に戻ってようか…;」
「そうですね」
「じゃぁ…ルークって言ったね、僕たちもう部屋に戻るね
アッシュにもよろしく。」
「あぁ。あ、これありがとな!!」
ルークがヘドロ状のパンを掲げてお礼を言う。
「とんでもないよ。あ、用が済んだら松の間まで持って来てもらえれば助かるな」
「松だな!!わかった!!」
「じゃぁもう行くね」
クレスたちは爽やかに去っていった。
「よっし!!これで俺の勝ちだな!!!」
ルークは急いでガイたちの待つ鷹の間まで走った。
消えた…文章全部消えた…
こういうときに限って文章長く打ってるんだよ…。
今日は読み直ししてないので誤字脱字、文章の妙な言い回しなどあってもご了承ください;;
もう気力ありません…;
ってことで明日は私用でお休みします。
最後にバトンを…2回目…。
ゆきみさんありがとうございます~~!!
Q1 朝起きると隣に見知らぬ異性が全裸で眠っていた!どうする?
A1 服が欲しかったら100万だしな
Q2 街を歩いていたら貴方の頭上に巨大な隕石が降ってきた!どうする?
A2 助けてスパイダーーーー!!!
Q3 突然異世界に飛ばされた!どうする?
A3 シンフォの世界なら大歓迎です。
Q4 目の前に巨大なロボットが倒れている。
しかも操縦席っぽい所が開いているではないか。どうする?
A4 操縦席っぽい所に乗り込んで警察の動きを気にしながら指とかちょっと動かしてみる。(小心者)
Q5 実の親だと思っていた人に突然
「実はお前は私たちの息子じゃないんだ・・・」と言われた!どうする?
A5 やっぱりな。俺もっと金持ちの子だと思ってたんだよ。
なんつーか気品が感じられるっつーか?身のこなしから何から貴族のような(ry
Q6 家に帰ったら泥棒と鉢合わせに!!どうする?
A6 怖っ!!全力で逃げます。
Q7 ドラゴンボールを7つ集めたのにシェンロン(神龍)が出てこない!どうする?
A7 映画であったよね。悟天がシェン/ロン呼び出せないのが。悟空が助けてくれる!!!
Q8 おはぎに針が入っていた!どうする?
A8 ひぐらしにあったよね。痛そうだった。ぶるぶる
Q9 竹やぶの中から凄い数のお札を発見した!どうする?
A9 俺が見つけたんだから俺のものだろ?当然だろ?
Q10 朝、突然親に「勇者よ、起きなさい。
貴方は今から魔王を倒しに行くんですよ」と言われた!どうする?
A10 とりあえず仲間を探しに行く。
近くにヒロインがいるはずだ!!!
Q11 パソコンのCドライヴの中身を他人に見られた!どうする?
A11 何が入ってるドライヴ?(無知)
むしろそれ以前にこのサイト見られるのがやばい。
Q12 医者に「残念ながら・・・貴方はガン(癌)です。」と言われた。どうする?
A12 眠りながら死ぬの希望だったのに…。
Q13 風呂に入っていたら突然風呂が爆発した!どうする?
A13 全力で着るものを探す。ぬおおぉぉぉっ湯冷めするーーーっ!!!!
Q14 下駄箱に手紙が入っていた!しかもラブレターだ!どうする?
A14 字が下手だったら好感度▼▼▼
Q15 このバトンを3人に回せと言われた!どうする?
A15 ストーーーーップ!!と叫んで逃げ出す。
アディオス!!!!
