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その頃ロイドとクラトスは知人に預けていたノイシュを迎えに行っていた。
久しぶりの親子水入らずでクラトスもご機嫌だ。
「ノイシュ元気かな~~」
「ちゃんと世話を頼んでおいたしあいつらはノイシュも顔知ってるからな、大丈夫だろう」
「でも、あいつらも来れたらよかったのになぁ旅館」
「まぁあいつらにはあいつらなりのクリスマスがあるからな」
「…クラトスはあっち行かなくて大丈夫だったのか?」
「私のことは気にするな。」
「だってクラトスってあっちとの付き合い長いじゃん」
「気にするな。あいつらも分かってくれてるしな」
「ふ~~ん…まぁクラトスがいいならいいけどさ!!一緒にいられて嬉しいし!!」
「…っ!!!」
クラトスはまたロイドに心を打ちぬかれた。
2人があいつらあいつらと言っているその人物。
それこそノイシュを預かってくれた人たちであり
クラトスと長い付き合いの長い人たちだ。
彼らは3人で暮らしており姉弟と何故か一緒に暮らす家政婦的ドジッ子が1人。
そんな家族の家へ要約たどり着いた。
ピーンポーン
呼び鈴を鳴らす。
「お~~いミトス~~~ノイシュ迎えに来たぞ~~~!!!」
※壬は虎ファンです。
今日の野球はすごかった!!!
もうだめかと思った試合。壬も半分諦めていた今日の試合!!!
まさかの6点逆転劇!!!
これだから野球は面白い!!!!
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「で?あなた何しにここに来たんですか?」
ジェイドがゼロスに問いかけた。
「ん~いやぁ旅館で金貸したの返してもらいに…」
「旅館で?あなたもあの旅館に来ていたのですか?」
「ん?じゃぁジェイドも?へ~~奇遇だなぁってか全然知らなかった」
「私もですよ。ご旅行ですか?」
「クリスマスパーティーだな。ちんまりとしたやつだけど…。
ジェイドは?仕事か?」
「何故そうなるんです?」
「あんたが癒しに旅行なんてあんまり想像できなくて…」
「まぁ社員旅行という名目のピオニー理事長の我侭ですよ」
「あはは~なるほどな!!じゃぁ皆で昨日帰ってきたのか。」
「いえ。私だけ早めに。ここの仕事もありますから」
「へ~よくあのピオニーさんが帰してくれたよなぁ」
「あの人が他に気を取られている間に抜け出してきたんですよ」
「他?」
ルークは嫌な予感がした。
「それってガイじゃ…」
「おや、よくおわかりですねぇ…あの短時間でガイの立場というものを
ちゃんと理解できたようで…」
「なんだよそれーー!!ガイに気を取られてるってどういう状況だよそれーーーっ!!!!」
「まぁ、無事に帰って来る事を願いましょう」
「ちょっなんだよそれーーー!!!!ガイーーーー!!!!」
「ここから叫んでも聞こえませんよ」
「ぎゃーー!!俺もう一回旅館行ってガイを助けてくるーー!!!!」
「待ちなさい。あなたはほら、品だし♪」
ぽんと手のひらに商品を乗せられた。
ルークはしぶしぶ商品を棚に出すが心ここにあらず。
「ん~~…相変わらず性格悪ぃなぁ…」
「お褒めの言葉として受け取っておきます」
「…どうぞご勝手に…」
ゼロスのストレートな悪口もジェイドの前では威力を失った。
春休みも終わりですか。
ってかもう4月ですか…。
早いなぁホント。
ってか今度はいのまたテイルズがWiiかぁ~移植されるかなぁ…(早速それか)
そしてVはやはりPS3に移植か!!!どうしようかな!!
薄くなって安くなったPS3早く出して!!!
そして追加されるというイベントにフレンが加わることを期待したい!!!
あとPSPで何やら出るのが気になります!!!
「仕事の邪魔ですよ?ゼロスさま」
「あぁ?……ってジェイドの旦那じゃねーの、どうしたのよその格好…」
2人の何気ない会話。
しかしそれは2人が顔見知りであることを如実に証明していた。
「??2人は知り合いなのか??」
ルークが意外そうに訊ねる。
「あぁ。何度かパーティーであったりしてるよな」
「えぇ。まぁ私の場合はピオニー理事長に無理矢理連れて行かれているだけなんですが…」
やれやれといった表情を見せるジェイド。
「パーティー!?そんなんあんのかホストって!!」
「…あのなぁ!!;ホストじゃなくてお家柄しょうがなく集まる振興会みたいなもんだっつの
お前んとこのご両親は何度も見てるぜ、俺」
「えぇ!!まじかよ!!」
ルークは初めてパーティーの存在を知ったとばかりに驚いている。
「本当だったらガキのころから周りに味方作っとけって連れて行かれんだけど…
お前知らなかったのかよ…そういやお前の双子の兄貴も見たことねーし…」
「あぁ~~…俺小さい頃は軟禁状態だったからなぁ…それでかも…」
「??何で軟禁状態なのよ?」
「ちょっと色々あってさ。」
ルークが昔を思い出して少し辛そうな表情を浮かべた。
「あ~まぁいいや。別に過去を掘り下げたいわけじゃねーしな。
ってかジェイドといるとどうもこう…「ゴールデーーンビクトリーーー!!!」って叫びたくなるなぁ…」
「ごーるでんびくとりー??」
コレットが不思議そうに顔を傾げた。
「やめてください。あれはパーティーの余興で仕方なく付き合ったにすぎません」
「何言ってんのよ~~ノリノリだったくせに~~」
「ノリノリに見せるのは得意なものでv」
「…うわ~俺さまもうこいつの満面の笑みは信じねぇ~~…;」
ジェイドの鉄壁の作り笑いにゼロスは引いた。
「楽しんでるフリでもしないと帰らせてもらえないもので…」
「ジェイドも理事長の言うことには逆らえないんだなぁ~」
ルークは改めて上下関係を認識した。
バサラ…っ!!さすがっ!!!
テニプリの映画を彷彿とさせるあのありえなさ!!!www
でも幸村はやっぱりかわゆい。もっと佐助と喋ってくれ。(願)
お昼過ぎ。
休憩も取り終わって午後の仕事を始めたルーク。
そこに自動ドアが開いて1人客が入ってきた。
「いらっしゃ~い…ませ~~」
ジェイドに睨まれて後から足した言葉でイントネーションが若干おかしい声で迎える。
「ルーク!!ただいま~~」
「あ!コレット!!」
客はコレットだった。
「もう帰ってたんだ」
「うん、私も明日から入ってるからね」
「でも今日は入ってないだろ?何しに来たんだ?」
「あ、それはね」
「ちょっとちょっとコレットちゃ~~ん、かばんの中身がぽろぽろ落ちてますけど~~;」
「わわっごめんねっ;かばんのチャック開いてたみたいっ;」
「ってゼロスじゃん!!」
コレットが落としたかばんの中身を拾いながらやや遅れてやってきたのはゼロスだった。
「よ~!頑張ってる~?」
「何だよ2人で…」
「俺さまは取り立てだな!!」
「私は付き添い♪コンビニ寄るんだったらルークがいると思って」
「へ~ありがとな~コレット」
「おいおい俺さまを無視すんなっての!!
だから取立てにきたんだよ、金返せよ」
「そんなすぐ来られたってあるわけないだろ?来るって知らなかったし…」
「何だそりゃ!!来いって言ってたじゃねーか!!!」
「予告しとけよ予告~」
「何だよ今日次来る日言ってまた来なきゃいけねーってことかよ!!;」
「うん」
「……あのなぁ…お前俺に金借りてんだぞ?自覚あるか?」
ゼロスは寂しそうな目をした。
「そういえばロイドは?一緒じゃないのか?」
「あ~ロイドくんは帰った。ノイシュ迎えに行くって」
「ノイシュ?ってロイドの犬?」
「犬じゃねーんだけどなぁ…ロイドくんは犬って言って聞かねーけど…」
「へ~~~でもゼロスがロイドと別行動とるなんて意外…」
「何なに??俺さまとロイドくんってそんな一緒にいるイメージ??」
「うん、ゼロスが一方的にロイドに付きまとってるイメージかな」
「…あぁそう…;」
ゼロスがうなだれたところで話に参加してきたのは…
「騒がしいですねぇ…仕事の邪魔ですよ?」
今日からバサラ~~
明日からハガレン~~~
楽しみです。
ってかバサラは早いところでは水曜くらいにやってるんですよね
なんでだMBS製作のくせにっ!!羨ましいっ!!
「ふあぁぁぁ~~~…」
朝出勤で眠い。
昨日の夕方ごろ帰ってきた2人はとりあえずアッシュがささっと作った晩御飯を食べた。
それからルークが後片付けをして会話もほどほどに眠った。
それでも今こんなに眠いのは旅行疲れか…。
先ほどから欠伸がとまらない。
「ったく…俺まだ新人だっつのに朝1人だし…。何考えてんだっつのーー
眠いし……ふあぁぁぁ~~~」
「朝客がいない時間帯だからといって欠伸は感心しませんね~~欠伸は」
「あ、すみませ…………ん?
て、店長!!???;;」
「おはようございます」
「あれ!?なんで?だって…昨日旅館…???」
ルークの頭は混乱している。
そう、そこに立っていたのは店長。
昨日まで旅館で一緒だったはずだ。
そして2人を旅館で見送ったはずだ。
「帰ってきてのかよ!!!長期休暇とか言ってたじゃんか!!」
「いやですねぇそれはあなたが勝手に言ってたことです。」
「お仕事ご苦労様とか言って他人事みたいに笑ってたじゃんか!!」
「そうですね~でも私が休みなんて一言も言ってないですけどね」
「………そうきたか…;」
ルークはなんだか疲れてしまった。
これでも初対面の人と一緒に入る今日はちょっと緊張してここまで来たのに…。
「いらん緊張感でしたね~~ははは」
「ムカツク…」
ガイはこんな奴と一緒に今まで働いてきたのかと思うと感心してしまう。
「…あれ?そういえばあんたがここにいるってことはガイは?」
「ガイは明日ですよ。昨日言ってたでしょう、「明後日帰る」と」
「そうだけど…もしかしてって思ったんだよ!!」
「それは残念でした」
「あんた言い方がいちいちむかつくんだよーーっ!!!」
「おかしいですねぇ、普通に話してるつもりなのですが…」
「はぁ…もう…いいよ…;」
この人は相手にするだけこっちが疲れるだけだ…
ルークは1つ賢くなった。
もうちょっと1日1更新続けられそうです。
ってか開幕した!!!何がってもちろん野球が!!ヒーイン途中で放送終了なんて微妙なYTV!!!
そうそう、高校野球も終わりましたよね。何を今更って感じですけど書こう書こうとは思ってたんですよ。
壬は高校のとき修学旅行で花巻行ったのでこっそり応援してましたww
…うん、確か…花巻だったはずです。(なんて曖昧な思い出だ…)
もうちょっと上行ったら北海道なのになんで本州で止まるんだという生徒の猛突っ込みがありましたがw
でも楽しかったのですよ。ご飯もおいしかったし。
感動をありがとうですね!!!
「ルーク!式場が見つかったぞ!!」
「やったなガイ!!俺たちこれではれて夫婦だ!!!」
「ルーク!!」
「ガイ!!!!」
抱きしめあう2人。
白い砂浜、まぶしい太陽!!
そして…
接近する2人の……
めっーー!……んじゃ…ぇ!!
「寝ぼけて抱きついてきてんじゃねーーよ!!!!」
どかっ!!!!
「ぎゃぁ!!!」
そこは…
「あれ…?船…?」
ルークが呆然と辺りを見渡す。
「ったく…よくあんな寝ぼけられるな…」
「…寝ぼけ……?あ…夢…?
………やっぱり夢だったかーーーーーっ!!!!!絶対そうだろうと思ってたーーー!!!
夢の中でも起きたのに更に夢おち!!!!!」
「何わけわかんねーこと言ってんだ」
「せめて式を挙げて近いのキスするところくらいまではそっとしといてほしかった!!!!」
「……。」
本気で泣き喚くルークにアッシュは若干引いた。
「ご主人様!!」
「あ?なんだよミュウ」
「泣きたいときはみゅうが胸をかすですの!!!!」
「………どっかいけーーーー!!!!うわーーん!!」
「みゅ!?ご主人様みゅうの胸では不足ですの!?」
そんなこんなをしてるうちに船は目的の場所へたどり着いた。
「なんだか現実へ引き戻された感じ…」
「色んな意味でな…」
2人は遠い目をした。
2人が家へたどり着いたのはこの1時間後だった。
ってことで。昨日のはまぁエイプリルフール投下だったんでなんかしたくて。
夢おち。
ってかみなさん気付いてたと思いますけど!!!
今日も漫画うpします。
もうすぐバサラ来るので(予約済み)今のうちにアップアップです。
目が覚めるとそこは自分の家だった。
「…俺…帰ってきたのか…」
ルークは目をこすりながら起き上がる。
「あれ…ベッド…俺ちゃんと寝てたんだな…」
リビングのソファーなどでうたた寝していたわけではなさそうだとルークは思う。
アッシュは?
辺りを見渡してもいない。
というか家に自分ひとりのようだ。
「ガイは…まだ旅館だろ…?アッシュは…部活かな」
勝手にそう決めてルークは自室をでてリビングへ歩き出した。
するとそのときドアが開いた音がした。
ガチャッバタンッ
「なんだ?」
どたどたと慌しく誰かが入ってきた。
鍵を開ける音もしたからアッシュかガイのどちらかだろう。
「ルークいるか!!??」
「ガイ!?」
可能性の少ない方が顔を出してルークは目を丸くした。
「あれ?まだ旅館…」
「あぁ!お前のために脱出してきたんだ!!」
「脱出って…;そ…そんなことしていいのか?俺は嬉しいけど…」
「当たり前じゃないか!!お前のためだろ!?」
「…あ…そう…ありがとう…/////;」
なんだかいつもと様子が違う。
ちょっと戸惑うルーク。
「でもどうして…?」
「…ルーク…俺は気付いてしまったんだ…自分の気持ちってやつに…」
「…は?」
「家へ帰っていくお前の背中を見て俺は…気付いてしまったんだ…」
「な…何に…?////」
ガイの顔が近くなる。
顔はもう真っ赤だ。紅潮を抑えられない。
「お前が…好きだ…っ!!!結婚してくれ!!!!」
「……え…えぇぇぇぇぇぇぇっ!!!!????
ど…どどどどどうしたんだよ!!一体…っ!?;」
「どうもしてないさ!!お前のことが好きなんだ!!
今すぐここを出て二人で暮らそう!!」
「あ…アッシュは?」
「2人の愛の間にアッシュはいらないだろ!?」
「そ、それは…そうかもしれないけど…一応言っとかないと…;;」
「なんだよルーク!俺と結婚したくないのか!?」
「そ…そんなことは…っていうか俺バイトしてるのだってそのためだし…ごにょごにょ…」
「だったら何の問題もないじゃないか!!」
「そ…そうだよな…そうだよ!!何の問題もないんだ!!
ガイ!俺たち結婚しよう!!!」
「よし!!!じゃぁ今すぐ式場を予約だ!!!」
「鐘がついてる教会がいいな!!」
「全力で探そう!!」
2人の思いは溢れんばかり。
ピンク色の空気は甘い香り。
この幸せがいつまでも…いつまでも続けばいいのに---------っ!!!!!
昨日は休んでしまって申し訳なかったです。
オフ生活の都合でお休みいたしました。
こんな連載でも見に来てくださってる方々がいるのは重々承知していますので
お休みするのはちょっと心苦しいのですが
最近の壬は無理をしない方向で行ってます。
その代わり更新したので…それで許してもらおう作戦ですww
そういえば今日は神が降臨なさいましたね。某大型動画サイトに。生放送で。
うっかり見てしまいましたwww
明日バイトがあるルークととりあえず一緒に帰るアッシュは
身支度を整えて出発しようとしていた。
「じゃぁ…俺もう行くな…」
ルークがガイに別れの挨拶をする。
「そんな今生の別れみたいな顔するなよ;またすぐ会えるだろ?」
「…一時的な別れでも寂しいものは寂しい…」
「あ…あはは…;」
なんかもうどういっていいのかわからずガイはただ苦笑いした。
「ガイは?いつ帰って来るんだ?」
「明後日…じゃないかな…」
「明後日…何時…?」
「え…さぁ…;何時だろうな…;夕方くらいかな…?;」
「夕方…俺バイト終わったら急いで帰るから」
「あ…あぁ…でも夕方に帰れるかはわからないけど…な…;;」
なんせ同行者が行動が読めない大人な子供2人だ。
「はぁ…なんかせっかくこんなところまで来たのに…ガイとあんまり一緒にいられなかったな…」
ルークがしんみりする。
「そうだな~…」
「背中流しっこしかできなかったもんな…」
「そうだな~……ん?;」
ルークの言葉にガイは固まる。
「ってちょっと待て!!!!お前らそんなことししししてたのか!!??」
アッシュが慌てて話しに加わる。
「してない!!してないぞそんなこと!!!;ルークしっかりしろ!!;」
「え…してない…?
………??」
「おいおい大丈夫かルーク…;
昨日酒飲んで寝ちゃったじゃないか…」
「……え?夢?」
「ぶっわはははっ!!!いい夢みたんだな~~ルーク!!」
ピオニーが大笑いする。
「そ、そんなっガイとの数少ない思い出…っ!!;」
「いや、そんな目で見られても…;;」
「ガイ!!今からでも入りに行こう!?」
「そんなことやってる場合か!!早く出ないと船来ちまうぞ!!!」
アッシュは慌ててルークの首根っこを掴む。
「うわーーーん!!!ちょっと待ってくれよーー!!!
あれが夢だったなんてそんなーーーーっ!!!!」
「じゃぁな、ガイ!俺たちが帰ったらちょっとはゆっくりできるだろ、旅行満喫してくれ!!」
アッシュは最後までガイを気遣ってルークを引っ張って去っていった。
「…にしても…かわいそうなことしたなぁ…」
「は?」
ガイの呟きにピオニーが素っ頓狂な声を出す。
「あいつら俺にプレゼント渡しに来たとか行ってたけど温泉入ったりいろんなことしたかったはずなのに…」
「ん~~…ってことはあいつら昨日風呂入ってないのか…
……風呂に入らないでこんなところまで何しに来たんだか…」
「あんたが酒なんて飲まして寝かせるからでしょーが!!!!!!」
ガイが盛大に突っ込んだ。
ごめんアッシュ…ゆっくり休めそうにありません……。
とりあえず帰宅。
昨日はギャラリーに1枚更新いたしました。まぁ挨拶代わりにww
そして今日も更新すると思います。もうすぐ。
