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「ん…?」
アッシュが物音で起きる。
疲れてリビングで眠っていたアッシュはその物音について考えた。
こんな時間に誰だ?
ガイ?
そんなわけはない。ガイが帰って来るのは明日だ。
ルーク?
それも違う。まだバイトが終わる時間じゃない。
じゃぁここに入ってくるのは?
そもそも鍵のかかった家に入ってくるってことはどういうことだ?
答えは簡単だ。
入ってきたのは泥棒だ!!!!
アッシュの思考がここまでたどり着くまで起き上がってからコンマ5秒のことだった。
そっと近くに置いてあった竹刀を手に取る。
「来るならきやがれっ!!」
ぎゅっと竹刀を握り締める。
「………」
「………」
「………」
ぼそぼそと喋る泥棒の声がする。
数…3人か…?
「多いな…とりあえず最初にドアを開けた奴に先制攻撃だな…っ!!」
アッシュはささっとドアの近くに移動する。
「……」
「………」
泥棒たちの会話が近くなる。
こちらに向かっている。
「来いっ!!」
アッシュの集中力は頂点に達した。
がちゃ
ドアが開いた!!!
「だぁぁぁぁっ!!!!!!崩襲脚!!!!!」
「ぎゃぁぁぁぁっ!!!!」
アッシュはヴァン師匠から教えてもらったばかりの必殺技を繰り出した!
それはクリーンヒットしたがくしくも竹刀を必要としない技だった!!!
「覚悟しろ!!!」
アッシュが残り2人にも攻撃しようとする。
「わぁぁ!!アッシュたんまたんまーーーーっ!!!!」
ビタッっとアッシュの動きが止まる。
「…ろ…ロイド…?」
アッシュの足元では初対面の青髪が転がっていた。
お休みがないよ~~??あれ~~??
忙しい毎日でも野球のおかげで元気溌剌さ!!!
負けたけど!!!
ってか…いつも朝駅のスポーツ新聞の見出し見るのが楽しみなんですけど(買わないけど)
大好きな選手がもうすぐ1軍合流っていう記事が1面で…
テンションすっごい上がったんですけど今日の中継でまたその選手がひじに違和感とかで
戻るのが遅くなるとか…。うおおぉぉい!!!あああ楽しみにしてたのに…っ!!!
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ルークの一言でアッシュが待つガイの家へ向かうことにした3人。
「そうと決まったらさっさと行ってさっさと帰るぞ!!」
ユアンがやたらと急いでいる。
「何急いでんだよユアン…」
ロイドが首を傾げる。
「私は今から色々仕事があるのだ!!忙しいんだお前らと違って!!」
「…あ~~…晩御飯の準備だ」
「なっ違うぞ!!それはついでだ!!あくまでついでで…っ!;」
「もういいよ。」
家政婦であるということを必死で否定するユアンにロイドはもう何も言うまいと思った。
「なぁなぁ、何か食い物買っていこうぜ~~」
「ロイドくん普通に遊びに行くみたいになってるじゃねーか;」
「いいじゃん楽しい方がいいだろ?」
ロイドがコンビニの中に入っていく。
「そんなことしてる暇があったらさっさとその生き物を見て私は帰りたいんだが…!!」
「あ、ポテチ!コンソメ味がいいなぁ~~」
「ロイドくんそれ誰が払うわけ?」
「だから私の存在を何故そう無視する!?」
「とりあえずジュースとお菓子…よろしくな!ゼロス!!」
「やっぱりね…;」
「だって俺今帰ったばっかりで金持ってねーもん!」
「あのなぁ、持ってないなら普通買おうなんて言わねーっての;」
肩を落としながらも支払いをするゼロス。
「ふん、お前もロイドには尻に敷かれてるみたいだな!」
ユアンが優越感に浸っている。
「べっつに強要されてるわけじゃないですから~?」
「わっ私だって別に強要されてるわけじゃ…っ!!;」
「強要されてないのに家事してんのか?偉いなぁ~ユアン」
「く…くそ…」
ユアンは何も言い返せなくなってしまった。
「なんかいいなぁ~パーティーみたいで楽しそう…」
ルークがレジを打ちながら呟いた。
「ルークも終わったら帰ってくるんだろ?」
「え、俺帰るまで待ってくれるのか?」
「もちろん!!」
「ロイド…っ!!」
「私は帰るがな!!!」
「俺急いで帰るから!!」
「……。」
最早ユアンが無視されていることを突っ込むことは本人もやめてしまった。
その頃アッシュはお昼寝をしていた。
がちゃ…
誰かが部屋の扉を開けるような音がしてそれで目を覚ました。
「ん……」
バサラ昨日慶次とか書いてましたがチカやってました。
今日付けたらチカだったので慶次いつの間に終わったんだとか思ってしまった;
今はチカと小十郎最後までやってお市してます。
お市はたくさん仲間がいて楽しいv
市も楽しそうで何よりですwww
話は変わりますがもうすぐ壬の生活リズムっつーかそういうものが急激な変化を迎えそうです。
もしかしたら毎日日記書くとか不可能になるかもしれません。
出来るだけ頑張りますがそんな近況報告でした。
3人はルークの仕事が終わるまでコンビニの外で待つことにした。
コレットはみゅうに会いに行くならプレセアが喜ぶかもしれないと
わざわざ呼びに帰ってしまった。
「2人きりなんて久しぶりだな、ロイド…」
「へ?」
「くぉら!!いきなり私を無視するな!!!」
外に出るやいなやゼロスはユアンのことを空気と認定した。
「なんだよあんた、ちょっと空気読んだら?」
「……だから私は帰りたいと…」
「ダメだ!!ユアンだけでもあの喋る生き物を見せとかないと俺嘘付いてるみたいじゃんか!!」
「ロイドく~ん、それ俺さまは一緒に見たから信じてるぜ?それでいいじゃん」
ゼロスがなだめる。
「ゼロスがミトスやクラトスに言ったって口裏合わせてるとか思われて終わりそうだからダメ!!」
「う~ん…仲良すぎるのも玉に瑕ってか…?」
「お前の場合は日頃の行いというものが8割占めていそうだけどな」
「うるせーよ!!」
ユアンの反撃にゼロスは苦笑いした。
「あの~…どうでもいいんですけどコンビニの前で不良みたいに座り込まないでくれます?
売り上げに響きますんで」
ジェイドが声を掛けてきた。
「こう見えても理事長がうるさいもんで。」
「えーーじゃぁどこで待てばいいんだよ~~」
「あ、じゃぁ俺の家に行けばいいんじゃね?多分アッシュがいると思うし…」
「それを早く言えよーーっ!!!;」
ルークの意見に全員が叫んだ。
バサラは慶次2日目です。まだ途中です。
毎朝ちょこっとだけやってます。
ってか台詞まったく聞こえないんですけど;
ボタンのカチャカチャしてる音とかで聞こえません;
そして操作に必死で聞く余裕がありません(きっぱり)
という話の流れによりロイドとユアンはコンビニまでやってきた。
「ルークーーーっ!!いるかーーー!?」
「いらしゃ…あれ、ロイドじゃん、どうしたんだ?」
「ロイドーv」
コレットも嬉しそうに反応する。
「ロイドく~~~んv何々?俺さまがここにいると知ってて会いに来てくれたの~?」
「話聞けよ!!ルークに会いにきたんだよ!!!」
「俺に?」
ルークが首を傾げた。
ロイドはルークに経緯を話した。
「あーー…そういうこと…;」
ルークは呆れたような表情で付き合わされたユアンを見た。
「そんな目で見るな!!好きで付き合ってるんじゃないんだ!!」
「……いいように扱われてるんだな~あんた…」
「うるさい!!早くその生き物を出せ!!私は早く帰りたいのだ!!」
「そう言われてもこんなところに連れてきてるわけねーじゃん
俺今仕事中なんだけど…」
「何時までだ!?ルークん家にいるんだろ?行ってもいいだろ!?」
「え、そりゃ…かまわないけど…まだ時間あるぜ?」
「待つ!!!」
「おい!私まで付き合わせるつもりじゃないだろうな!!」
ロイドの言葉にユアンは慌てる。
「ロイドくんが行くなら俺さまもいこーっとv金も返しに貰いにいけて一石二鳥ってな~」
ゼロスは乗り気だ。
「じゃぁ俺たちはコンビニの前にいるから!!」
「だから私は…」
「絶対喋る動物がいるって見せてやるからな!!!」
ロイドはキッとユアンを睨みつけた。
「……はぁ…付き合うしかないのか…;」
人がいいユアンはそれに付き合うことになったのだった。
最近いきなり暖かくなりましたね~
眠くもあるんですけど体が寝てくれません。
まだ布団が暑いからですかね…;そろそろちょっと涼しくしたいです。まだ真冬な壬の布団…。
そういえば昨日の夜VのPVみてテンションめちゃめちゃ上がったんですけどw
マジで欲しいPS3!!!薄くて安くてPS2対応のやつ出して!!!
ブルーレイとかもういいからさぁ!!(え)
「でもノイシュ夜鳴き酷かったよね~やっぱりロイドとクラトスがいないと不安なのかな」
「えー、そうなのかノイシュ!?」
「くぅ~ん?」
「くんくん言ってても何言ってんのか全然わかんねー…お前マジで喋れればよかったのに…
あ!!喋れるといえば俺の友達に喋る生き物飼ってる奴いるんだぜ!!」
ロイドはルークの飼っているみゅうのことを思い出した。
「喋る?ロイド、夢でも見たの?」
「違うって!!マジで喋んの!!
小っちゃい生き物でさ~確か~…みゅう…とか言ったような…」
「それ鳴き声じゃない?」
ミトスが呆れたように言う。
「違うって!!;名前名前!!;変な喋り方だけどさ、ちゃんと会話も成立してたし…」
「へ~~…」
「む!信じてねーな!?じゃぁ今からそいつに会いに行ってみないか!?」
「いや…別にそこまでは…」
ミトスが躊躇う。
「こんなんじゃ俺が納得できねーって!!」
「これからジーニアスも遊びに来るし…」
「じゃぁジーニアスが来たら皆でっ!」
「私もか!?」
クラトスが驚いている。
「来ないつもりかよ!?あんただって信じてないくせにっ!!」
「い…いや、そんなことはないぞ。お前が嘘つくわけないもんな」
「目がうろうろしてるぞ!!コレットだってプレセアだって見てたんだから!!」
「わかったよ…じゃぁユアンと2人で行っといでよ」
ミトスが百歩譲ったような顔をしてユアンを指名する。
「は!?何故私がそこに入っている!?」
「ユアンだけかよ!!本当に喋るんだぞ!?すごいんだぞ!?」
「ユアン、しっかりビデオに収めてきてねv」
ミトスがにっこり微笑む。
「だから何故私は行くことになっているのだ!!」
「あーー!!もういいよ!!後から見たいって言っても遅いんだからな!!!
行こうぜユアン!!!」
「だから何故私は強制参加なのだーーーー!!!!」
ロイドに連れられてユアンはルークの元に連れて行かれた。
バサラはとりあえず始めに筆頭と次に幸村と面倒そうな秀吉を…(おい理由)
筆頭やってるときは操作の仕方まったくわからず始めたので手探り状態…
まさか戦極ドライブがあんな出し方なんてしらねーよ!!
ってなわけで取説みて勉強しました。
まだ操作しにくいですけど…;
テイルズからだと通常攻撃ボタンが違うからターゲット連打してるときがあります。
それよりもガードのボタンが慣れません。
あんまり書きたくなかったんですけどちょっと愚痴ります。
ちょっと鬱入ってます最近。
こんな状態は某担当と関わってたころ以来だな…。
別にまぁ割り切ればいいことなんですけどやっぱり一言一言が勘に触る人っているんですよ。
一度そういう風に言われると次言いにくいだろとか。出来るだけ喋りたくないとか…。
最近何しててもそればっかり考えててどうしようかな~と…。
野球の間にも思い出してきて冗談じゃねーと。俺の一番楽しい時間!!
そんなこんなでちょっと無理っぽかったら日記もお休みするかしないかわからないですけど
そんな感じだけ漂わせときます。
「これ、お土産のクイッキークッキー」
「わぁ~ありがとう~
そういえばテセアラ温泉だったよね、あそこには確か人気の饅頭があったと思うんだけど
それっぽいものあった?」
「なっなんでそれを俺に振るんだよ~!なんか文句あんのかよーーっ!!」
「え?;別に文句なんかないけど…
あ、別に違うんだっ饅頭の方が欲しかったとかじゃなくてっ今度行ったら見てみようかな~って…」
「何だよ俺にあれを買えって言うのかよーーっ!!」
「ろ、ロイドどうしたの!?;ねぇクラトス、ロイドの様子がおかしいけど…っ;;」
「いや…私にもわからぬ…;ロイドどうしたというのだ…;」
クラトスの反応を見てロイドはぴたりと止まった。
「ここにいるメンバー、例のイベントと関係ない奴ばっかりじゃんっ!!
じゃぁこの話はおしまい!!とにかくこれがお土産!!!」
ロイドはクッキーを無理矢理押し付けた。
「…な、なんだか聞いちゃいけない話だったんだね…ゴメン」
「い、いや…俺もちょっと花瓶になってたかも…ゴメンなミトス…」
「ロイド、字が間違ってるぞ。花瓶ではなく過敏だ」
「うっうるさいなぁ!会話のはずなのに「字」とか言うなっ!!////;」
「くぅ~んくぅ~ん」
ノイシュがロイドに擦り寄った。
「ノイシュ預かってくれてマジでサンキュな。困ったこととかなかったか?」
「大丈夫だよ♪」
「おい何故ミトスが答えるのだっ世話をしていたのは私だぞ!!」
ユアンが笑顔のミトスを睨みつける。
「僕たちノイシュとは顔見知りだしノイシュもおとなしかったよ。
とってもいい子だったよ、ね~ノイシュ~~」
「ワォ~~ンッ!!」
「だから無視するなっ!!!!」
ユアンはミトスにことごとくいいように扱われているらしい。
バサラがやってきました。
まだOPしか見てないですけどすでに魔王と猿はどうなの。
佐助と幸村の背中合わせは良かったーーっ!!!!vvvv
にしても…アニキが頑張ってるのに何故負けた…
2度目の3連発だったのに…。
エラーで負けるなんて悔しすぎる。
というわけで、お邪魔することになったクラトスとロイド。
リビングにある2人掛けソファーに腰掛けた。
前にはミトスが座る。
2人が座ったソファーの左隣に1人掛けソファー、
ロイドたちの正面にミトスが座った2人掛けソファーが置いてある。
真ん中にテーブルがあり、ソファーはコの字に配置しているリビングだ。
「ユアン~お茶~~」
「ったく!!俺は家政婦じゃないと言っているだろう!!」
そういいながらも掃除の手を止め台所へ向かうユアン。
「あー!くそ!客人が来ているというのにお茶っ葉がないではないか!!
珈琲でいいか!?」
「ちゃんと準備しときなよ」
「うるさい!だから俺は家政婦ではないと…」
「なんでもいいから早く出して」
「く…!!」
ミトスの言葉に一喜一憂のユアン。
「あー、珈琲でいいよ、俺;」
「私も…」
ロイドとクラトスが場の空気を読んで言った。
「はら、お客さんに気を遣わせた~」
「私の所為か!?」
結局珈琲を淹れて運んできたユアン。
「なかなか似合っているではないか、その格好…」
クラトスが珈琲をテーブルに並べるユアンに言った。
「その笑みは何だ…」
「ふ…さぁな…」
「くそ!お前だってここにいたらこうなるぞ!ミトスとマーテルは何もしないからな!」
「どうでもいいから早く珈琲置きなよ」
「え、マーテルも何もしないのか!?」
ミトスは冷静にユアンの話を無視したがロイドが食いついた。
「あぁ。ここの家事は全て私がやっている」
「へ~~…」
辺りを見渡すとこの家は無駄に綺麗だ。埃1つ落ちていない。
「姉さんはボランティア活動に忙しいからね。
疲れて帰ってきて汚い家だったら可愛そうでしょ?」
「だったらお前も手伝ったらどうだ!?」
「あ、ロイド、旅行はどうだったの?」
「え…;」
「無視するな!!!!」
ミトスにとってユアンとは一体どういう存在なのか…。
しかしユアンがここから出て行かないということは仲が悪いわけではないのか…。
ここに来るたびロイドの疑問は深まるばかりだ。
「あ、そうそう。旅行ね!楽しかったぜ!これお土産…」
ロイドはとりあえずお土産を出した。
ソファーの説明がうまく出来なくて四苦八苦…。
わかるかな。
バサラは明日来る見込み。
マイソロのレベル上げも微妙だっつのに…。コレットしかまともに上げれてない罠。
最近あんまりゲームしてる時間ない…(;ー;)
腕の筋肉痛は二の腕まで達してきた。
「ミトス~~~」
「は~~い」
ロイドが呼び鈴を鳴らしたにも関わらず大声で叫ぶ。
その声に家の中から返事を返してきたこの人物こそ…
「ミトス!!」
「お帰りなさい、クラトス、ロイド!!ノイシュも待ってたよ」
「くぅ~~ん」
「ノイシュ!!!只今~~!!!」
久しぶりの再会に抱き合って喜び合うノイシュとロイド。
「悪かったな、ノイシュの世話を頼んで…」
「いいよ。ここには便利な家政婦もいるしねv」
「おいミトス!!!便利な家政婦とは俺のことじゃあるまいな!!!」
中から出てきたのは…
青い長髪、容姿は格好いいはずなのだが
ピンクのエプロン、頭には三角巾、手にははたきを持って登場したこの人物の名はユアン。
どうやら掃除中だったようだ。
「自分のことだって理解してるなんて偉いじゃないか!!」
「私は家政婦なんかじゃないぞ!!!お前らが何もしないから仕方なく…っ」
「うん。いつも助かってるよ。ユアン」
「な…ふ…ふん!まぁ、礼を言われるほどのことでもないがな!!」
ユアンはちょっと照れながら奥に戻って掃除を再会した。
「2人とも上がってくでしょ?お茶出すよ。ユアンが」
ミトスは2人に向き直って極上の笑顔を振りまいた。
「…使いこなしてるな…ユアンを…」
クラトスが哀れそうな目で奥で鼻歌まじりに掃除をするユアンを見詰める。
「やだなぁ使うなんて!ユアンは喜んでやってくれてるじゃない!!」
「…は…はは…;」
ロイドも少し乾いた笑いを返した。
勇者たちが出てきました。
今日の野球もすごかった~~~!!!
アニキに一生付いていきたくなっちゃうよ!!!
今日仕事中に明らか甲子園行くカップルを目撃。
心底羨ましかったです。
おいらも早く行きたい!!!!
どうでもいいけど腕が筋肉痛…orz
