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日記だけが唯一の更新場所だったのに…。(他のところも更新してください)
なんせ最近は10時くらいに就寝する規則正しい生活ですからね。
パソコンすら久しぶりに触っている状態なんです。
そんな壬ですが藤島先生の仕事本手に入れてましたちゃっかり!!!
おおおユーリとフレン相思相愛とかにやけるから!!ってか狙ってるだろうコメント!!
移植版ではもっと盛大に絡んでくれますようにお星様にお願いしておきます。
っていうか今回の日記はそれが書きたかっただけです(おぉい!!)
もうユーリとフレンが…(ry
明日は仕事終わったらそっこう聖地へと赴きますので今日もぐっすり眠りたいと思います。
今シーズン初めての聖地~~こうしえん~~
昨日劇的なさよなら勝ち、今日まさかの負けで
明日は昨シーズン負けなしイエロージャージで応援したいと思います!!!
ではでは!!また会う日まで!!!
あ、ばさら更新しました。
BHはじっちゃんやってます。北条の。
妄想だけどじっちゃんは強キャラだと思います。
どうやらロイドの「友達」とやらはかの有名な金持ち、ルークで間違いないようだ。
「よし!!ではそのルークとやらの住所を調べれば…」
「落ち着いてよ;なんか犯罪ぎりぎりのことしそうで怖いよ」
ジーニアスがクラトスの行動力に若干危険を感じる。
「大丈夫だ。私も長く生きているからな、どのくらいでつかまるのかは熟知している!!」
「そういうこと言ってんじゃないから!!;」
「でもさぁ変な話、ルークみたいな有名人の家ならちょっと調べれば場所わかるよね
だとするとこの店長の態度が気になるんだけど…」
ミトスが言った。
確かにジェイドはルークの家の場所がわかったところで解決はしないだろうという
いうなれば余裕の笑みでこちらを見ている。
「んーー…確かにそうだね…あの人、なんかこっちが困ってるの見て喜ぶタイプっぽいもんね…」
「失礼な方々ですねぇ~」
ジーニアスがそれに賛同してジェイドがやれやれという態度をとった。
「もしかしたらルークは実家にはいないんじゃないかな…」
「そうか!!家を出て暮らしているわけだな!!」
「でもどこに?」
「………それは…わからないよ…」
ミトスはジーニアスに詰め寄られて言いづらそうに答えた。
「ご、ごめんミトスっ僕別に困らせようとしていったわけじゃ…;;」
「わかってるよ、ありがとうジーニアス
…でも…なんかそろそろ僕どうでもよくなってきたかも…」
「だよね…実は僕も…。
高校生くらいになったらもう親から離れていく頃なのかもしれないしね」
ミトスとジーニアスの覇気は下がっている。
「何を言う!!ミトス!!こうしている間にもユアンはどこかで楽しく笑っているのかもしれんのだぞ!?
晩御飯を作るという約束も果たさずに!!」
「…それは…腹がたつけど…でもこれ以上てがかりが…」
う~んと唸る3人。
「ルーク……そういえばロイドは何でルークと友達になったの?」
「ん?なんでももともと部活で一緒だった双子の弟とは友達で神子に会いにコンビニに行ったら
同じ顔がいてびっくりしたと言っていたな」
「部活が一緒だったんだ」
「…そうか部活か!!!」
クラトスは閃いた。
「部活の顧問ならルークが今どこに暮らしているかわかるかもしれないな!!」
眠い…19時の時点ですげー眠い…。
そして明日1日休んでなかなかの死亡フラグたってます。次の休みはいつだ…
アニメバサラがとってもいい感じなので浅井のテーマを今垂れ流し中です。
イントロかっこよすぎるぜ無言即殺!!!
手がかりが1つしかないクラトスたちはその唯一の手がかりである
コンビニに向かった。
「ロイドーーーっ!!!」
「クラトス…声でかいよ;」
「親ばかに拍車がかかってきてるね;」
コンビニの自動ドアが開くや否や飛び込んで叫びまわるクラトスを見て
ジーニアスとミトスは若干距離を置いた。
「おやおや…なんですか?騒がしい方が入ってきましたね」
それに対応しないわけにはいかない店長という立場であるジェイドが出てきた。
「お前うちのロイドを知らないか!?ここに来たんじゃないか!?」
「…ロイド…あぁ…ルークの友人ですね…彼が何か?」
「連絡がとれないんだ!!どこに行ったかわからないか!?」
「さぁ…確か喋る動物がどーのこーのと言ってルークの家に向かったと思いますけど?」
「本当か!!ではその「ルーク」とやらの家の住所を教えていただきたい!!!」
「それは出来ません」
「速っ!!」
ジーニアスはジェイドの答えのあまりの速さにつっこみをいれざるを得なかった。
「一応個人情報ですからね。そう簡単にほいほいと教えられませんよ
しかも相手がルークとなれば…何やらよからぬことをお考えの人もいると思いますし…
私の責任になるのはごめんなんで嫌ですv」
にっこり拒絶の笑顔を向けた。
「相手がルークとなれば…?どういう意味だ?」
クラトスがジェイドの言葉に疑問を感じる。
「ルーク…あ!もしかしてその人ルークフォンファブレじゃないの!?超~~金持ちの!!」
ジーニアスが気が付く。
「まさか…お金持ちならこんなところでバイトする必要が…」
ミトスがその意見を否定しようとするとクラトスはロイドの言葉を思い出した。
「…そういえば…その友人はかなりの金持ちだと言っていたな…」
「えぇ!!じゃぁ本当にそうなの!?」
冗談半分で言った人物が正解だったことにジーニアスも驚いた。
お久しぶりです。
GWも終わりましたね~~
本当に忙しかったですよ~一日たりとも家でごろごろ出来なかったよ~~
ばなな梅酒がべらぼうにおいしかった。
そんな壬ですが最近バサラ熱が上昇中であります!!
何故かBH放っぽり出して外伝やってますよ(なんでやねん)
武器と防具のレベルを上げようと必死です。
BHは忠勝のストーリーやってるときの家康が可愛すぎてどうしようかと思いました。
そしてあまりに台詞が聞こえないのでオプションいじりました。
なんとなくいじりたくなかったんですけど…なんとなく。
おかげでよく聞こえてます。
そうだった。確かロイドは「じゃべる動物がいる」と騒いでいたのだ。
そしてそれを信じなかった我々に証拠を見せると言ってきたがユアンを犠牲に
その面倒ごとには首を突っ込まなかったのだった。
「…はぁ…」
クラトスはロイドを行かせてしまったことを後悔した。
「…まったく…過保護な溜め息だなぁ…
行った理由がわかってるならロイドはその「喋る動物」がいる場所にいるってことだよね?」
ジーニアスがわかりやすく纏める。
「そうだね…そしてコックもそこにいるから…探し出せたらご飯ご馳走できるよ」
ミトスがにっこりとジーニアスに微笑んだ。
「え…今からじゃ…無理なんじゃない?;」
「うん。でも姉さんとも合流して晩御飯食べに行けるよ。奢りで♪」
「…あ…あはは…;」
ミトスの黒い部分を垣間見たジーニアスは苦笑した。
隠せないほどにミトスはお怒りだった。
「それにしても…喋る動物?そんなものが本当にいるのかしら」
「ロイドの話によるといるらしい」
「確か…友達が飼ってるって言ってたよね」
ミトスが思い出しながら言う。
「友達…誰だろう…」
「ジーニアスにもわからない?」
「ん~~…ロイドは誰とでも友達になっちゃうからなぁ…;」
「…そういえば最近双子の友人が出来たと言っていたな」
「双子の?その人なんじゃない?何か他に手がかりないの?」
「………確か……バイトをしていると…言っていたな…コンビニで」
「だったらあそこじゃないかな、ロイドたちの高校のすぐ近くにあるコンビニ!
部活のときとかあそこ使うって言ってたし」
「よし!他に手がかりがない以上、今はそれにかけるしかないな!!」
4人は立ち上がった。
虎話
何故中継途中で終わるかなーーー!!!
ラジオ聞いててもう映像見たくてたまらんかったよ!!!
何はともあれ勝率5割!明後日からまた楽しみです!!
「ロイド…何故電話に出ない…?」
クラトスはミトスの家から電話していた。
家で待ってると思っていたロイドに「今から帰る」と伝えようとしたところこうなったのだ。
「…ユアンもダメだよ…ったく…こんな時間までどこほっつき歩いてんだか…」
「……ユアンは家出ではないのか…?」
「まさかぁ!!ユアンが僕を裏切るわけないじゃない!!」
「…言葉を返すようだが裏切る可能性は限りなく高いと思うが…」
「だってこっちにはユアンぞっこんの姉さんがいるんだよ!?裏切るわけないじゃないの!!」
「…お前一人の力じゃないわけだな…」
「僕だってこういうポジションじゃなかったらそれなりの演技でどうにかしてるよ」
「演技なのか…」
この子はいつの間にこんなに黒くなってしまったんだろう…
クラトスは胸を痛めた。
「ロイドたちに連絡とれた?」
ジーニアスとリフィルが部屋に入ってきた。
二人はロイドたちがここを出て行った後ミトスの家にやってきたのだが
珍しい文献がたくさんあるこの家でリフィルは決まって人の家だということはおかまいなく
部屋に閉じこもって本を読むのだ。
先ほどからクラトスとミトスがロイドたちに連絡が取れないと騒ぎ出したので
ジーニアスがこもっていたリフィルを連れ出しに向かっていたのだった。
「それがまだなんだ…二人ともどうしたんだろう…」
「………」
先ほどまでのミトスと声も顔も違う…
いつものことなので見慣れたとは言えその変わり様にクラトスは言葉を失った。
「ごめんねジーニアス、リフィル先生…晩御飯ご馳走する予定だったのに…
コックが音信不通で…」
「いいんだよ、そんなの」
「そうよ。それに晩御飯なら私が作ったっていいし…」
「ううん、二人は疲れてるしお客さんにそんなことさせられないよ」
ミトスはさりげなくリフィルの手料理を拒否った。
「そもそも二人はなんで出て行ったの?」
「それが…なんでだったかなーって今クラトスと話してたんだ…」
「ロイドが向きになっていたことは確かなんだが…」
ミトスとクラトスはう~~んと悩みだす。
「くぅ~んくぅ~ん」
「なんだノイシュ」
ノイシュが何かを訴えるかのようにクラトスに擦り寄った。
「くーーーん…わん!!」
「…???」
「ノイシュは覚えてるのかな…」
ミトスが呟いてジーニアスが核心を突いた。
「ノイシュが喋れたら分かるのにね」
「………あ」
クラトスとミトスはくだらなすぎて忘れていた数時間前の話を思い出した。
眠いんじゃおらーー
ってことでGW皆様楽しくお過ごしでしょうか。
壬GW忙しくなりそうで日記の更新は飛び飛びになりそうです。
バサラ描きたいお。(しかし言ってるだけ)
ユアンがここに来た根本的な理由を忘れてしまうほど酒が入ってしまっている面々。
ルーク、ロイド、コレットは何が楽しいのか常に笑っている。
ルークは頭がぼんやりしているような感じで目もとろんとしている。
ロイドは酒には酔いやすいが酒豪なのだろうか…とても元気に笑っている。
コレットもきゃははとロイドの言うこと一言一言に反応して笑っている。
ユアンはみゅうと人生について語っている。
みゅうは酒をこくこくと飲みながら聞いているのか聞いていないのかわからない相槌を繰り返している。
アッシュは眠いのをこらえながら何故か必死に起きようと頑張っている。
ゼロスはこの程度の酒では酔わない。
「………プレセアちゃんは…酔ってるのか?」
ゼロスが一人表情の変わらないプレセアに尋ねた。
「……はい…多分…」
「…そういう風には見えねーな…;」
「でも頭はぼんやりしています。」
「ふーん…酒…うまい?」
「…普通です。」
「……あ、そう…;」
「チューハイというものはジュースみたいです」
「まぁ…果汁入ってるしな」
「そうですね」
「にしても、プレセアちゃんが結構酒に強いとはね~~
どう?今度うちの店来なよ、サービスするからさ」
「…ゼロスくん、私は子供です」
「えーー!こんなときだけ子供ぶんのかよ!!プレセアちゃんって本当は」
「ゼロスくん」
「はい?」
「女性の年齢についてはそういう言い方してはいけません」
「……はい…;」
「実年齢はともかく体は子供ですから…そういう店には入れないと思います」
「あぁ…そいういう意味?」
「…も、含まれています」
「……つまり来たくないわけね?」
「…平たく言えば」
「ははは…;」
ゼロスがプレセアに冷たくあしらわれていたその頃
プルルルル…プルルルルル…
「こちらは、留守番電話サービスです。現在電話に出ることが…」
ブツッ
「…ロイド…何故でない!?」
クラトスは家で帰りが遅いロイドを心配して携帯に電話していたが
酔っ払いロイドは気付いていなかった。
なんかバサラ描きたいです。
思ってるだけじゃ描けないわけですけどね!!
素晴らしきバサラサイトさま徘徊中です。
と、ジュースを飲んだりしたものの…
コレットが飲み物を注ぐたびにまたもや知らず知らずのうちにアルコールを摂取していた面々は
ついに酔っ払ってしまっていた。
「うおぉ~~い!!酒がねーぞーーーぉ!!」
「ロイドくん、見事な酔っ払いっぷりだねぇ…;」
「酔っ払ってなんかねーー!!」
「はいはい;目がすわってるから;コレットちゃんもいい加減ジュースと酒の区別くらい…」
「えーー??なになにゼロス~~??」
「……はは…注ぐ人が酔っ払ってるってわけね…;」
コレットのへべれけ状態を見てゼロスは苦笑した。
「みゅ~~…?皆さん何してるですの??」
そこにふらふらと目をこすりながらみゅうが現れた。
「あ、みゅう!!起きたのか~~お前もこっち来て一緒に飲もうぜ~~」
「みゅ??」
ルークに酒を渡されてみゅうは素直にそれを受け取る。
「おいおい、そのちっこい生き物にまで酒飲ませて大丈夫か?;」
酒が入っても一人素面はゼロスは酔っ払いの行動にいちいち引きつる。
「お~い、ユアン~~みゅうが起きたぞ~~」
ルークがユアンを呼んだ。
「みゅ?ユアンさん?みゅうに何か御用ですの?」
「……あぁ、やっと起きたのか…待ちかねた…」
ユアンはゆっくり顔を起こしてみゅうを見た。
どうやら寝ていたらしい。
「それはお待たせして申し訳ないですの。で、なんの御用ですの??」
「………ん…なんだっけ…」
「みゅ!?御用がわからないとこちらも対応できないですの!!」
「……とりあえず一緒に飲もうじゃないか!!」
「みゅ~~…わかったですの。思い出したら言ってくださいですの」
「あぁ、まかせろ!!」
「………」
二人のやり取りを見ていたゼロスはもうどうつっこんでいいものか失笑していた。
今日もちょっとだけバサラしました。
昨日よりは操作ましになりましたが…
コントローラーの故障はひどくなるばかりで…
今日は「コントローラーがささっていません。さしてください」的なコメントが画面に出る始末…。
もうだめだ…このコントローラーとついでに本体…。
俺のじゃないけど。(実はアニキさまの)
PS3がまじでPS2対応ならよかったのにと本気で思う。
