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「子供みたいだった」というルークの言葉に「それを言うな」と返したガイ。
「……覚えてるんだ…自分がどんなだったか…;」
「…記憶から抹消されてれば良かったな…;」
記憶があるということは自分が何をしていたか覚えているということで…。
熱い寒いと言って子供みたいに甘えてたことや
歩きながら眠いとだだをこねたことも覚えているということ。
ガイにとっては嫌な記憶だろう…。
そんなことを考えるとルークの頭の中にはふと先ほどの思考が頭をよぎるのだった。
ガイは俺のことうざいとか思ってないのか…?
考えを遠くにとばすようにぶんぶんと頭を振った。
「あ!!そうだ!!今何時だ!?」
ルークが急に何かを思い出した。
「ん?11時…50分だな、もうこんな時間か…」
「うわーー忘れるところだったーーーっ!!!;」
「?」
ルークは慌てて自分のかばんをあさる。
思えば自分はここに何をしに来たのか。
友達に偶然会って友達の友達を紹介してもらったり、
来たはいいけど止まるところがなくててんやわんやしたり
世にも不思議な奇跡のヘドロ状パンを目撃したり、
その味がなんとも形容しがたい最悪のものだったりとか
ガイが酔っ払ってかわいいとか
そんなものを見に来たわけでは一切ない。
どれもこれもいい思い出にはなったが…。
そう、ここに来たのは…
「これ…ガイに…っ!!!」
差し出したのはクリスマスのために購入していたプレゼントだった。
まだクリスマスとかどんだけ時差だよ。
マイソロネタバレ注意!!
クロエ戦セネル強制参加でレベル上げてなかったので死ぬわ死ぬわ…;
しかも主人公狩人な罠。(壬はカノンノ操作。)
壬は聖騎士か大剣士が使い易いです。
つーかはめれる。
ユーリは聖騎士で完璧はめれました。
しかも攻撃力高いのでオレンジグミ不要ときたもんだ!!お得!!
つーかV映画化…まじすか!!そうか…すげーそれは予想外だった…
地元上映されるのか
っていうかOVAの方が良かっt…とか言わないよ!w
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