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20


「そうだよあの時っ!」
「フレン、思い出してくれたか…じゃあ…」
「君好きな人がいるって言ってた!」
近づけようとした顔はぴたりと止められた。
「…ん?…あ、あぁ…言ってた…かな…」
「誰かまだ聞いてない!」
「…………」
ユーリはまさか数年越しで同じ話題でうちひしがれるとは思ってもみなかった。
さすが最強天然…
だがいつまでもそんなんが許されると思うなよ
いい加減腹が立つっつの。
「フレン…」
「誰…?僕には言えない人…?」
「…フレン…」
「僕たちの間でも言えないことが出来ちゃったんだね…」
「…フ~レ~ン~…」
「僕はユーリに隠し事なんてないのに狡いっ!!」
「人の話し聞けよ!!俺は結構ストレートに言ってるつもりだっての!!」
「…何がっ!」
「だからっあぁもうムカついてきたっ!!」
ユーリは無理矢理フレンの唇に自分のそれを重ねた。
「……っ」
「……わかったか」
「………」
フレンはただ呆然とユーリを見詰める。
「…俺が好きなのはお前!昔も今も一回も変わらねぇ!」
「………」
「…フレン…さん?」
固まってしまったフレンを見下ろしてユーリは少し心配になる。
「………ーり…」
ポロリとフレンの眼から涙が一筋零れる。
「なっ何泣いてんだよっ」
「…って…」
「…さすがに傷付く…」
「…だって…僕…あの時から…ユーリには好きな人がいるから…諦めようって…」
涙は止め処なく流れ出す。
「…っ…フレン……」
それはつまり、2人が同じ気持ちだということで…
嬉しさのあまりユーリが調子に乗ってもう一度キスをしようとしたその時、
「だったらもっと早く言えっ!!!!!」
理不尽な右ストレートが左頬に決まった。

このやろう…今日ぜってー襲ってやるっ
っていうか今からすぐ襲ってやる!!!
覚悟しろよっ!!

怒りに震えるユーリの決意は硬かった。






最後までこんな感じですみません(笑)
キスまではなんとか頑張れるサイトですwww



えと~、次はフレンがユーリを意識してもやもやしてる連載が始まります。全16話予定。

それ以降の予定。
学パロ連載が3本控えています。萌えがたぎっております。
出来るだけ毎日更新して消化していきたいのでお付き合いいただければ幸いです~vv

その次はゲームの世界に戻る予定です。
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19


「……なんてこともあったなぁ」
「…余計なことよく覚えてるね…」
「あれは普通に忘れるわけねぇだろ…」
「……それで…そんな何年も前の話持ち出して何が言いたいわけ?」
「ん~?だからな、
 あん時は最高のご馳走を前にお前あやすのに手一杯でお預け状態だったなぁ~と…」
「なんだいその「あやす」って…」
「さすがに俺もあんな傷心状態のお前を襲うほど鬼畜じゃなかったってわけだ」
「へぇ…で?」
「今は違うなってさっき気付いた。」
「それでこの体勢…?」
「あぁ。」
こくりと素直に頷くユーリ。
今日はフレンとユーリの休みが合ってフレンがユーリの家まで遊びに来ていた。
二人は何気ない会話と紅茶を楽しんだ。
ユーリは砂糖大目のミルクティー、
フレンは砂糖控え目のレモンティー。
二人で向かい合わせに座ってそのまま時間は平和に過ぎるはずだった。
突然会話に返事もせずに上の空になったユーリにフレンは「どうしたの?」と心配したのだが。
何を思ったかいきなりフレンの体をぐいっと力任せに傍にあったベッドへと縫い付けたのだ。
「…あの旅でも禁欲して星喰みぶっつぶした後もお互い忙しくて会えねぇし
 さすがにそろそろ限界なんだわ、俺も。」
「ごめん意味わからないんだけど…」
「だから…」
顔を近付ける。
「あん時の続きしようっつってんの」
「あの時……………!!」
フレンが当時を思い出してユーリを見た。





明日最終話です。

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さてさて。0時超えましたが追記に来ましたよ~~
昨日、今日の日記は予約更新だったので拍手のレスが出来なくて申し訳なかったです
今日の日記にてレスしてますのでよろしくお願いします~~

はい、というわけで。
2日連続でケリー氏のライブ行ってきました~~~!!!
1日目3時間超え、2日目4時間超え(笑)
やっぱりソロでもトーク面白いわぁさすがwww
というより問題はグッズね。
1日目並んでる間に一部完売、2日目に至ってはまだ販売開始されてないのに
「今から並んでも購入できませので御了承の上お並びください」っておい!!!
購入できないんだったら並ばせんなよ!!!
数が少なすぎるよ~~っ!!!ファンの数なめてんのかこらぁ!!!
というわけで。買いたかったのに買えなかったグッズも…。
しょうがないので天守閣行ってきましたよ。
でもなんかものすごくしんどくて…天守閣の近くのベンチでひたすら座ってるだけでした。
帰りの会話で万歩計が1万歩を超えていた。
そんなに歩いたか…?(半信半疑だけど友人は歩いたと言い張る。)
昨日も今日も異常な暑さ…早く冬来い!!
水分で腹が膨れる。
ではそろそろ覚えてる限り箇条書きでライブのことを。

・さんかく可愛い。
・OPの曲やっぱ好き。(アルバム1枚目の1曲目の曲です。)
・1日目の変な仮装。
・2日目の帽子?
・可愛い可愛い言われて照れるケリーさん
・「わかったから…喋らしてくれるかな」
・ご飯粒で腹に日本列島事件
・狸にはやさしいが鹿には手厳しい宿のおかみ。
・最近のおかんの面白い話。
・「僕くらいになると計算で母性本能くすぐるのも簡単」
・可愛いのは知ってる。
・むしろ才能
・メンドリケリー
・↑1日目ラスト3分で振られたらしいwww(2日目にわかった衝撃事実)
・↑このことで振ったタケちゃんさんと何も出来なかったと反省するメンドリがブルーになっていた。
・ケリーさんの合図で「ジャン!!」となるはずがフェイントに引っかかるメンバー。
・ひっかかった人の反応がことごとく可愛い。
・なんで可愛いの?「それはね、僕がね、シルバニアファミリーだからだよ」
・本当に仲のいいバンドメンバー。
・「なんでそんなに優しくしてくれるの?」
・ケリーさんは泣いても可愛い。
・とネットで流してと言っていたww
・変な関西弁を喋るおっさん。
・にイラッとするケリーさん。
・スリッパのままホテルを出ようとするケリー。
・さんかくのメンバー紹介「ケリーーーー」が可愛すぎる。
・ケリーさん「いつかこっちに帰ってきたいと思ってる」。



まだまだいっぱいあったと思いますがww
1日目のアンコールで急にマジ泣きしちゃったケリーさんにはびっくりした。
悲しいことがあったと。
それで「ネットに可愛かったと流しといて」と言ってましたが
他人のことで泣けるケリーさんは純粋。
メンドリケリーは1日目、2日目両方あったんですが
まさか1日目「残り3分」と言われてた段階で振ったそうでびっくり。
あれ、あの後結構ライブ続いてた気がするけど…ww
とりあえず所作がこんなにことごとくかわいいのはすごい。
ますます惚れましたvvvv
そしてケンケンさんかっこよす。

今頃打ち上げ中でしょうか。どこのお店でやってるんでしょうかねぇ。
とりあえず楽しかったです!!!vv
スケジュールがハードだったですけど!!



明日の日記で次の連載の予告でもしようかな。
忘れてたらすみません



>>>基てんさま
メール読みました~~
またお返事書かせていただきますね~~!!
そして歌、聞けました!!!
やば…っユーリ…っ!!(鼻血)
18


ユーリの家にてややうちひしがれていたフレンは
ユーリに思いっ切り気を遣われながらその時間を過ごした。
微妙に「フレン」であることは最後まで認めなかったが。
ただユーリが他人に対してここまで腫れ物に触るように気を遣う姿は非常に珍しく
それはフレンに対してだけだということに本人たちは気付かないままだった。

陽の光がうっすら空に青と黄色のグラデーションを作る。
朝が来たと言うことでフレンの女装が目撃される確率が増したことを恐れた独占欲の強いユーリは
自分の服をフレンに貸してやり部屋を後にするフレンを見送った。
珍しく黒い服に身を包んだフレンはぼんやり空を見詰めながら

あぁ、そうだ、ソディアの見舞いに行こう…

と思い立ちその足で病院へと向かった。


部屋に着くと「隊長っ」といつものソディアの声が出迎えてくれた。

「わざわざいらして下さるなんてっ恐縮ですっ」
「あぁ、いや、そんなことより怪我はどうだい?痛む?」
「少しも痛まないと言えば嘘になりますが…血の量ほど傷は深くなかったので大丈夫です。」
「そうか…よかった…あ、それで切り裂き魔だけど…」
「…知ってます…捕まったんですよね…しかも一般の女性に捕まえられたとか…」
「…ぅ…うん…」
はぁ…と溜め息をつくソディア。
お前は何をしていたんだと責められている感覚がした。
「あの…ソディア…君を守ってやれなくて本当にすまない…
 それでこれからのことなんだけど君が僕の下が嫌だと言うなら…」
「修業が足りませんでした…っ!!」
「移動願いを……え?」
「は?」
ソディアはフレンの話があまり耳に入っていなかったのか
被さるようにそう言ってお互い「何だって?」と顔を見合わせた。
「移動?」
「修業…?」
「えぇ、だってそうでしょう?私は相手の気配すら掴むのが精一杯だったというのに…
 捕まえたのは一般の女性…」
ソディアは深く落ち込んでいた。
「同じ女性で…しかも一般人……私ももっと頑張らなければいけないと思い知らされました。」
「へ、へぇ…そうか…」
フレンは思っていたのと違う反応をするソディアの様子に少し呆然とした。
もっと…切り裂き魔のことを気にしたり怖がったりすると思っていたから。
「…それで…移動というのは…?もしかして、私役に立たないから違う部隊へ転属ですか?」
「え?あ、それは…ソディアがこのままでいいというなら…このままで…」
「そうですかっ!ではこれからも宜しくお願い致します、隊長!
 私修業し直してあなたのお役に立てる様誠心誠意尽くします!」
ベッドから体を起こした状態で敬礼するソディア。
「…うん、頼りにしているよ」
フレンも安心したように笑って敬礼した。
信頼してくれる部下のために自分も頑張らなくてはと思った。
そして女装したことは一生黙っていようと心に決めた。






実は2話だったのを1話に纏めたのでこの話だけ妙に長いです。
後半がものすごい短さだったので纏めてみました。
17


「………」
「………」
二人は取っ組み合いの末、ユーリがフレンを押し倒すような体勢でその場に倒れていた。
顔が近くて息もかかる。
意識的に呼吸を止める。
「……フレン…」
「……ユーリ……」
顔が熱い。
火が出るんじゃないかと思うほどだ。
実際今燃えていないか心配になる。
「…フレン…」
ゆっくり顔が近付く。
(うわ…キスされる…)
ユーリが真剣な顔をしていたからそれは自然に理解したことだった。
ゆっくり二人の顔が…近付いて――――――――



「何なさっているんですか?」
「!!」
「ぅわっ!!」
急に明かりが二人を照らして男の声がした。
二人はその眩しさに目を細めながらそこに立つ男を見た。
…騎士のようだ。
フレンは咄嗟にユーリに隠れる。
「……なにって…大人の情事?」
ユーリがさらりと言うと頭を思いっ切り殴られた。
「ハハ、こんなところでですか?
 いくらさっき切り裂き魔が捕まったとは言えそういうことは家でやってくださいね」
騎士が苦笑しながら言う。
なんだって…?
「つ、捕まった!?切り裂き魔が!?」
ユーリの影から顔を出して騎士に尋ねようとしたが
ユーリが抱きしめるように腕を回したから顔は隠されたままだった。
「え、えぇ。それが聞いてくださいよ、捕まえたのは武術に長けた女性でね、
 私ら騎士なんて出番なかったですよ!」
ハハハと笑う騎士を見てフレンは呆気に取られる。
「…女性が……」
「…フレン…」
ぽんと肩に手を置かれた。
「とりあえずうち来い」
「…………。」
この努力は一体なんだったのだろう…
フレンから虚しい感情が流れ出ていた。






明日はエンドリさんのライブです~~!!
なんと二日連続で!!!
というわけで…
一応連載の更新準備だけはしていくので更新は出来るとは思います。
一応。
16



「……やっぱりダメだっ認めることなんて出来ないっ!」
「………」
その態度と台詞が認めてんのと同じなんだけどな、とは言わなかった。
「あそ、じゃ俺も言わない。見ず知らずのお姉さんに俺の好きな奴言ってもしゃーねぇしな…」
「………」
気になる…
はっきりそう書いた顔で見詰めてくる。
「…とりあえずさ…お前をこんなとこに一人では居させらんねぇ。」
「……じゃあ仲間と一緒に…」
「他の奴にこんな格好見せたらぜってー許さねぇからな」
「…そうか…小隊長がこんな格好じゃ笑われるもんね…」
「ん、あぁ、まぁそうだな。とりあえずお前うち来い。」
「うん…ん?え、嫌だよっ」
「嫌!?」
「何で君の家に行かなきゃいけないんだよっ
 こう見えても僕は今任務ち…いや!あの…用事の途中で…」
「お前さっき自分で小隊長って言っちまったけど?」
「…えっ嘘っ!」
「あぁ~…もういい、わかった。お前はフレンじゃない。それでいいんだろ?」
「何その言い方…」
じとりとユーリを睨む。
「あぁぁぁっ話が前に進まねぇじゃねぇかっ!」
ユーリが苛ついて大声で叫ぶ。
「いいからうち来いっ」
ガバリと抱えたそれはあれだ、お姫様抱っこというやつだ。
「っ!!!はっ離してくれっ恥ずかしいっ自分で歩くっ」
「自分で歩かしたらお前どっか行きそうだから」
「行かないっ行かないから離してっ」
腕の中で暴れるフレン。
「ちょ、暴れんなっ!うぉっ」
「わっ!」
どたんと二人は倒れた。






王道こそ王道。


久しぶりになりダンしました~
研究所うろうろしてボス倒しただけですが…。
15



「…誰…?」
「…は?」
「…誰!?大事な人って!」
「……………。」
フレンが聞いてきた内容にユーリはもう開いた口が塞がらなかった。
「…この展開でも…自分のことだと思わねぇか…」
ユーリは小さく呟いてうなだれた。
この天然鈍感騎士めっ
なんだこれは、相手にそういう対照として見られてないってことか…?
だから思ってもみなくて気付かないってそういうことか…?
なんだかここまでくると腹立たしくなってくる。
こいつ襲ったろか
なんて物騒な気持ちをその目が語る。
「…ユーリ…?」
「…お姉さん、なんで俺の名前知ってんの?」
「……え…?」
「名乗った覚えはねぇけどな?俺」
「……そ…な、名乗ってたよ…?」
「名乗ってねぇ。」
「………」
フレンは冷や汗を掻きながらぶつぶつと何か言っている。
この期に及んでもまだまだ白をきろうというらしい。
「フレン」
「え、何?…やっ違う違うっフレンじゃないってばっ」
「いい加減うぜぇ。さっさと認めろ。」
「…う…だ、だって…」
「お前が認めたら俺も俺の大事な奴言うから。」
「えっほ、ホント!?」
この反応、ホント素直で可愛いな…
ユーリが無表情で「あぁ」と首をこくりと縦に振る。
「………」
フレンは悩んで…そして…。





野球がまさかの展開に…。


最近またものすごく眠くなってきました…。
今日とかやばいよ…
明日のために今日は出来るだけ早く寝よう。
でもこういう日に限ってウイルスソフトが盛大に稼動する。
パソコンが重くて待ち時間異常に長いっ!!
意識とぶ!!!
14


「こんなヒラヒラしたスカートでっ」
「…う…」
「こんな履き慣れない靴でっ」
「…それは…」
「こんな短剣だけでっ」
「………」
「最近この辺荒らしてる切り裂き魔を捕まえようってか!?」
ピシャーンと落ちた雷も何のその、さすがは負けず嫌いの幼なじみ、反撃の色を見せる。
「だっだってしょうがないだろっ!?女性しか狙われないんだからっ」
「だからって何でお前がそんな格好してんだっ」
「誰かに頼むわけにもいかないだろこんな恥ずかしいことっ」
「一人でこんなことすんなっつってんだっ」
「僕の副官の女性が襲われたんだっ」
「…っな…お前の副官女なのかよっ」
「今言いたいのはそこじゃないっ」
「そ…そうだな…怪我、したのか?」
「…うん…体は震えて…他にもこんな目に合ってる人がいると思うと…僕…」
「…フレン…」
「……あ…」
「あ?」
突然フレンが何かに気付いたように声を出したのをユーリが聞き返す。
「ちっ違うっフレンじゃないっ人違いですっ」
「……お前…」
ここまでバレバレなのにまだ白をきるつもりか…。
梃子でも折れるつもりのなさそうなフレンにユーリは仕方なく譲歩してやることにした。
「…じゃあな、オネエサン…
 あんた俺のすげー大事な奴に似てるからあんま無茶なことしないでほしい…」
「ユーリ…」
フレンは抵抗していた力が抜けてただぼんやりとユーリを見上げた。





バサラ14日目
孫市ラストまでと筆頭青ルート、慶次途中まで。
なるほど、確かにこれは一番三成にとってはハッピーエンドなのかも…?
未来があるという点で。
っていうか可愛いよ三成さん。
裏切りが許せない三成さん。
寂しがりやの三成さん。
だから力でとどめさせようとするんですね。

筆頭青ルートですが…
あんた幸村のこと好きすぎるだろ!!!
「もう泣いてねぇみたいだな」っていつ見たんだよ泣いてるところを!!!
こっそり見ようもんならオカンが黙っちゃいないよ!!
っていうか島津のじっちゃんに会いに行ったんですが…
あれ、イベントムービーがじっちゃんの引退宣言みたいなのに…
あれ、筆頭どこ行った。

慶次紫?ルート。
ネタバレ動画で知っちゃってるんですが(おい)
このルートは孫市からの逆プロポーズは見れないのですね。
だって孫市が幸村に負けてしもうたから。
今回慶次のストーリー多いですよね。
っていうかムービー。
漸く慶次の時代がやって来ましたね!!
ムービーで若干なんて言ってんのかわからない部分あったんですが…www




基てんさま>>>
レス不要ということだったのでここで短くお返事します~~
昨日のフレンの足ですが…美しいですか!ありがとうございます!!
ものすごい女っぽい足になっちゃったんでどうしようかと思ったんですが…
ただ男っぽくしようと筋とか描いてみたら途端ナシになっちゃったのでやめましたwww
ユーリにとってはこれでもセクハラとか思ってないんですよねww
なんか…フレンだから…当然?とか思ってるwww
フレン仕様のスキンシップは過剰です。ローウェルさん。
ではでは!ありがとうございました~~!!
13


「なんだ?切り裂き魔に襲われる用事って」
口元は笑っているのにその他の部分は微塵も笑っていない。
フレンの背中に嫌な汗が流れる。
「あ…いや、その…」
うまく言葉を紡げない。
こういう時のユーリはやけに迫力がある。
「俺に内緒でこんな可愛い格好してんのは百歩譲って許してやってもいいけどな、
 その目的が気に入らねぇ。なんだって?もう一回言ってみ?」
「……き…切り裂き魔を…捕まえようと…」
「あぁ!?」
「ひっ」
突然の怒声にフレンはビクッと肩を跳ねさせた。
あまりの反応に「落ち着け、落ち着け俺…」と冷静さを取り戻そうと深呼吸を一つ。
ちらりと足元に目をやると白く細い足首に取り付けられた短剣が目に入る。
「…なんだこれ」
ぴらりとスカートをめくられてフレンは慌てる。
「うわぁっなっ何するんだっ」
「…まさか…これだけか!?他には!?」
スカートを捲り上げられフレンは真っ赤になる。
「ひぃぃぃっないないないっそれだけっ!」
痴漢にあった女性はこんな気持ちなのかと、ちょっと違う気持ちを理解した気がするフレン。
「こんなっ短剣だけで…」
ユーリの体が震えている。
「あ、あの…」
「なんかあったらどうすんだっ!!」
雷が落ちた。









バサラ13日目
幸村最終ステージまさかの展開っ!!!
っていうかそのステージで詰みかけました…。
3回目くらいのチャレンジで漸く…っ!!
っていうかかなりのチキン戦法とってやった…ww
まともに相手したのは小十郎だけだな…。
銃兵の攻撃力が以上に高い気がしました。

次に孫市2周目。
っていうか三成ルートだとちょっと三成にとってハッピーエンド(!?)だと
どこかで聞いたので…www
アニキとどういう関係なんださやかっ!!!(笑)
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